行橋京都病児病後児保育室「アンファン」の利用制限解除について

更新日:2020年10月23日

 

行橋京都病児病後児保育室「アンファン」の利用制限解除について

 

行橋京都病児病後児保育室「アンファン」については、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、①感染症の原因診断が確定している場合、②アレルギー性疾患、③外傷の3つの利用可能な受け入れ基準を設定したうえで、6月1日から施設の利用を再開したところです。

緊急事態宣言の解除後も感染者は発生したものの、最近は一ヶ月以上感染者が発生していないという現状を鑑み、アンファンの利用制限の解除について検討した結果、10月22日をもって利用制限を解除し、通常どおりの保育を再開します。

ただし、行橋市・苅田町・みやこ町に新たな感染者が発生した場合は、再度、利用可能な受け入れ基準を設定し施設の利用を制限することもありますので、ご理解・ご協力のほど何卒よろしくお願いします。

 

 

都合により「アンファン」の利用制限解除を取り消し、これまでどおりの受け入れ基準を設定したうえでの保育とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。

①感染症の原因診断が確定している場合。

 (水痘、溶連菌感染症、アデノウイルス、手足口病、ヘルパンギーナ、

  ノロ・ロタウイルス胃腸炎)

②アレルギー性疾患(発熱のない気管支喘息)

③外傷(骨折など)

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